『昔の人々は日が暮れ始めると月の出を待ち、杯のお酒に月を映し宴を楽しんだそうな。』

そもそも2003年から始まった私達の活動のきっかけはイベントのフードケータリングからでした。

ゆったりとした贅沢な時間を皆と共有できたらなと、いう思いから始まり時間は経っても

そのコンセプトは変わらずに今に至ります。

そんな月待茶屋のロゴマークのイメージは、お茶屋の傘の下でのお月見

満月だったり三日月だったり、雲一つない空だったり朧げだったり様々な表情を見せて

私達の心に寄り添ってくれます。

私達も、日常の中のふとした、そんな存在になれたら幸いです